製品概要/Q&A

製品概要

アイソトニックゼリー100mL/150mL

アイソトニックゼリー

アイソトニックゼリーは嚥下困難な方のための水分補給ゼリーです

製品規格

アイソトニックゼリー
[内容量・包装] ■アイソトニックゼリー150mL:150g×50本/1ケース
■アイソトニックゼリー100mL:100g×50本/1ケース
[原材料名] ゲル化剤(増粘多糖類)、クエン酸(Na)、甘味料(ステビア)、リンゴ酸、香料、乳酸Ca、塩化K、グルタミン酸Na、硫酸Mg
[保存方法] 常温・暗所
[賞味期限] 製造日より180日
[喫食の目安温度] 10℃
嚥下困難者用食品許可基準Ⅰ

栄養成分表

標準成分 150mL 1本 : 150g中 100mL 1本 : 100g中
エネルギー 6 kcal 4 kcal
水 分 149 g 99 g
たんぱく質 0 g 0 g
脂 質 0 g 0 g
炭水化物 1.2 g 0.8 g
ナトリウム 80 mg 53 mg
カリウム 25 mg 17 mg
  150mL 100mL
Na+ 22.0 mEq/l 22.0 mEq/l
K+ 5.0 mEq/l 5.0 mEq/l
Ca2+ 1.0 mEq/l 1.0 mEq/l
Mg2+ 0.5 mEq/l 0.5 mEq/l
Cl- 16.5 mEq/l 16.5 mEq/l
Citric3- 54.7 mEq/l 54.7 mEq/l
Malic2- 3.7 mEq/l 3.7 mEq/l

夏場・冬場のご注意

アイソトニックゼリーは通常、日の当たらない涼しい場所にて保存いただけますが、夏場・冬場などの気候条件によってはゼリーが壊れてしまう場合がございます。
高温になる場所や凍結する場所での保存は避け、とくに夏場は冷蔵庫で冷やしてからお召し上がりいただくことをおすすめします。

ご注意
  • 医師、歯科医師、管理栄養士等の相談指導を得てご使用ください。
  • 本品を使用することで確実に誤嚥が防げるものではありません。ご注意ください。
  • 必ず賞味期限を守り、開封後はすぐに使用してください。また、衛生上、容器の再利用や別用途でのご使用はおやめください。
  • 常温・暗所にて保存してください。凍結するような場所、光の当たる場所、高温になる場所での保存は避けてください。
  • 容器に「漏れ・膨張・破損」が見られるもの、開封時に「色・におい・味」等に異常のあるものはご使用を中止してください。
  • 落下や衝撃等は「漏れ・破損」の原因となりますので、お取り扱いに注意してください。
  • 凍らせるとゼリーの食感が損なわれますので、冷凍しないでください。
  • 容器を強く押すと、内容物が飛び出ることがあります。
  • 飲み口が鋭くなる場合がありますので、ご注意ください。

あけ方

あけ方説明図 あけ方説明図

アイソトニックゼリーの簡単な開け方を
動画でわかりやすくご覧いただけます。

Q&A

アイソトニックゼリーを冷凍庫で保存してもよいですか?

ゼリーが壊れてしまいますので、室温で保存してください。
冷凍したアイソトニックゼリーを解凍しても、冷凍前と全く同じ状態には戻りません。
解凍したものではゼリーが壊れ、離水(固形分と水分が分離すること)等が起こります。
安心してお召し上がりいただくために、冷暗所での保存をおすすめします。

賞味期限を過ぎてしまったものを飲んで大丈夫ですか?

賞味期限内のご使用をおすすめしています。
賞味期限とは未開封の状態でパッケージに表示された保存条件で保管した場合に、おいしく召し上がれる期間です。
賞味期限内のご使用をおすすめします。

一日に何本飲んでも大丈夫ですか?

水分制限を受けていない方なら大丈夫です。
アイソトニックゼリーは普通の水と同じようにお考えいただければ結構です。
お医者様などから水分の摂取制限を受けていなければ、特に本数を気になさる必要はありません。
水分制限のある方は、お医者様の指示に従ってお召し上がりください。

アイソトニックゼリーを温めることはできますか?

軽く湯せんにかけてお召し上がりいただけます。
もともとアイソトニックゼリーは温めてお飲みいただけるようには作られていません。
でもボールなどに張ったぬるま湯で軽く“冷え”をとる程度なら大丈夫です。
注意していただきたいのは25℃以上になるまで温めないこと。それを超えるとゼリーがゆるくなって危険です。
また、いったん温めすぎたものを後から冷ましても、ゆるくなったゼリーは完全には元に戻りません。

温めすぎに注意!
直接火にかけたりせず、湯せんにかけてください。25℃というのは人肌よりも冷たい温度、春や秋の室温温度です。
火にかけたらアッという間に超えてしまいます。


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ニュートリー株式会社
NUTRI

飲み込みをサポートする特別用途食品「えん下困難者用食品」水分補給用ゼリー アイソトニックゼリーの公式ページ。

製品概要/Q&A

アイソトニック

製品概要

アイソトニックゼリー

アイソトニックゼリーは嚥下困難な方のための水分補給ゼリーです。

アイソトニックゼリー
100mL、150mL

製品規格

アイソトニックゼリー
[内容量・包装] ■アイソトニックゼリー
150mL:150g×50本/1ケース
■アイソトニックゼリー
100mL:100g×50本/1ケース
[原材料名] ゲル化剤(増粘多糖類)、クエン酸(Na)、甘味料(ステビア)、リンゴ酸、香料、乳酸Ca、塩化K、グルタミン酸Na、硫酸Mg
[保存方法] 常温・暗所
[賞味期限] 製造日より180日
[喫食の目安温度] 10℃
嚥下困難者用食品

栄養成分表

標準成分 150mL
1本:150g中
100mL
1本:100g中
エネルギー 6 kcal 4 kcal
水 分 149 g 99 g
たんぱく質 0 g 0 g
脂 質 0 g 0 g
炭水化物 1.2 g 0.8 g
ナトリウム 80 mg 53 mg
カリウム 25 mg 17 mg
150mL 100mL
Na+ 22.0 mEq/l 22.0 mEq/l
k+ 5.0 mEq/l 5.0 mEq/l
Ca2+ 1.0 mEq/l 1.0 mEq/l
Mg2+ 0.5 mEq/l 0.5 mEq/l
Cl- 16.5 mEq/l 16.5 mEq/l
Citric3- 54.7 mEq/l 54.7 mEq/l
Malic2- 3.7 mEq/l 3.7 mEq/l

夏場・冬場のご注意

アイソトニックゼリーは通常、日の当たらない涼しい場所にて保存いただけますが、夏場・冬場などの気候条件によってはゼリーが壊れてしまう場合がございます。
高温になる場所や凍結する場所での保存は避け、とくに夏場は冷蔵庫で冷やしてからお召し上がりいただくことをおすすめします。

ご注意

  • 医師、歯科医師、管理栄養士等の相談指導を得てご使用ください。
  • 本品を使用することで確実に誤嚥が防げるものではありません。ご注意ください。
  • 必ず賞味期限を守り、開封後はすぐに使用してください。また、衛生上、容器の再利用や別用途でのご使用はおやめください。
  • 常温・暗所にて保存してください。凍結するような場所、光の当たる場所、高温になる場所での保存は避けてください。
  • 容器に「漏れ・膨張・破損」が見られるもの、開封時に「色・におい・味」等に異常のあるものはご使用を中止してください。
  • 落下や衝撃等は「漏れ・破損」の原因となりますので、お取り扱いに注意してください。
  • 凍らせるとゼリーの食感が損なわれますので、冷凍しないでください。
  • 容器を強く押すと、内容物が飛び出ることがあります。
  • 飲み口が鋭くなる場合がありますので、ご注意ください。

あけ方

  • フィルムのミシン目に切れ目を入れます
  • フィルムをむき上げます
  • 突起を持って回します
  • 上に引き抜きます

アイソトニックゼリーの簡単な開け方を動画でわかりやすくご覧いただけます。

アイソトニック

Q&A

アイソトニックゼリーを冷凍庫で保存してもよいですか?

ゼリーが壊れてしまいますので、室温で保存してください。

冷凍したアイソトニックゼリーを解凍しても、冷凍前と全く同じ状態には戻りません。
解凍したものではゼリーが壊れ、離水(固形分と水分が分離すること)等が起こります。
安心してお召し上がりいただくために、冷暗所での保存をおすすめします。

賞味期限を過ぎてしまったものでも飲んで大丈夫ですか?

賞味期限内のご使用をおすすめしています。

賞味期限とは未開封の状態でパッケージに表示された保存条件で保管した場合に、おいしく召し上がれる期間です。 賞味期限内のご使用をおすすめします。

1日に何本飲んでも大丈夫ですか?

水分制限を受けていない方なら大丈夫です。

アイソトニックゼリーは普通の水と同じようにお考えいただければ結構です。
お医者様などから水分の摂取制限を受けていなければ、特に本数を気になさる必要はありません。
水分制限のある方は、お医者様の指示に従ってお召し上がりください。

アイソトニックゼリーを温めることはできますか?

軽く湯せんにかけてお召し上がりいただけます。

もともとアイソトニックゼリーは温めてお飲みいただけるようには作られていません。
でもボールなどに張ったぬるま湯で軽く“冷え”をとる程度なら大丈夫です。
注意していただきたいのは25℃以上になるまで温めないこと。それを超えるとゼリーがゆるくなって危険です。
また、いったん温めすぎたものを後から冷ましても、ゆるくなったゼリーは完全には元に戻りません。

温めすぎに注意!
直接火にかけたりせず、湯せんにかけてください。25℃というのは人肌よりも冷たい温度、春や秋の室温温度です。
火にかけたらアッという間に超えてしまいます。